【代表・企画・服飾デザイン・衣装パファーマンス】

安楽 きわ(服飾デザイナー)

2001年文化服飾学院服飾専門課程服装科卒業。2003年より着物の可能性と魅力に魅せられ、 洋服にアップサイクル。子供服から舞台衣装まで幅広く制作。 「主な活動」 ・平富恵スペイン舞踊公演(現代舞踊協会制定第18回(H28~29)河上鈴子スペイン舞踊賞) に衣装制作として参加。・朝日カルチャーセンター横浜校講師。・2017年全国きもの文化教育協 会主催セミナーにて講演。・都内中学校で職業講話。・大江戸放送局レインボータウンFM (Crystal ISM)ゲスト出演。・2019年唐組第64回公演「ビニールの城」藤井由紀(モモ役)衣装制 作。・美しすぎるフレアバーテンダー・富田晶子 衣装制作・神職&歌姫・涼恵 衣装制作 多数 のアーティストたちの衣装を手掛け、着物文化を発信する活動を精力的に行っている。著書 『着物地で作る可愛いキッズ&ベビーのおでかけ服』(日東書院)
 

【脚本】 

浦野興治(小説家) 

少年小説『夏休み物語-昭和篇』(レック研究所・発行/右文書院・発売)が好評。現在、「諌早コスモス音声訳の会-コスモス便り」にて連載中(2019年4月まで)。長崎新聞「長崎 ひと百景49」(2017年11月)に登場。平富恵スペイン舞踏団公演「フラメンコでつづるジャポニズム Hokusai Flamenco Fantasy~葛飾北斎の浮世絵世界」(2017年10月/日本橋公会堂)にて、日本語歌詞を文語体で創作し、発表。最新刊『紅テント劇場 唐十郎ギャラクシー/トーク篇』(テクネ編集室・編)を編纂・発行(レック研究所・発行/右文書院・発売)、創作以外に雑誌の編纂などにも力を注いでいる。

【演出】 

​小林宏冶

東京都出身。映画監督•今村昌平やピーター•グリーナウェイの助手などを経て、演出家となる。映画、Vシネマ、MV、インフォマーシャルなど監督作品多数。近年、映像演出に関わらず舞台やパフォーマンスの演出も手がけている。題名未定の映画2本を来年完成に向けて現在作業中。 

【照明】

​おおやま こうへい

 

「KProjectLP」代表 演劇・オペラ・ダンスetc...ジャンルを問わず空間造りを、近年はスチルカメラでの舞台写真・プロフィール写真撮影などでも活動中。

【作曲】

マーティン テショメ

(Martin Teshome)

 

チェコ、イギリス、イタリア、日本等でクラッシックやジャズなど、様々な

ジャンルの音楽の影響を受け、作曲家兼シンガーソングライターとして活動中。

お問合せ】

 

桃花節プロジェクト/和studiokiwa 

 

Email:toukasetsu@wastudiokiwa.com

 

HP: http//toukasetsu.jp

 

03-6427-7502(平日11:00~17:00)

 

 

 

 

 

 

 

【ヘッドドレス】

Yuki幸KimonoAccessories

着物古布アレンジアクセサリー作家

吊るし雛の手鞠をヒントに、木目こみ、刺繍、つまみ細工等の技法を取り入れ、着物古布、ビーズ、レースをアクセサリーにモダンにアレンジ製作致します。全て一品もの貴女だけのオリジナルアクセサリーに出会えます。

 

今回は衣装共布でヘッドドレス、コサージュ担当させていただきます。

www.facebook.com/YukiKimonoAccessories

​チケット予約は

↓クリック

お振込み先

ゆうちょ銀行 

​名義 桃花節プロジェクト

    (トウカセツプロジェクト)

口座番号 00140-0-514482

​※振込手数料のご負担をお願いします。

【ヘアメイク】 

​高橋美幸

1986〜ヘア&メイクアップアーチスト橋本陽子氏に師事。1990〜 TV、CM、広告、舞台等ヘアメイク業で活動。2008〜TKヘア&メイクアップ養成スクールにてチーフ講師勤務。2012〜エアーブラシメイク認定講師資格取得。認定講師として活動。現在は講師他、舞台、ショーのヘアメイク業を中心に活動。

【フラワーアーティスト】

高橋弘美

2010年コロンビア大使より感謝状授与。N.Yカーネギーホール等国内外で作品を発表。TV・雑 誌・新聞など各メディアに取り上げられる。現在はハナ&ピース主宰をはじめ舞台・PV・ス チールなどのヘッドドレス、法人エントランスの装花を担当し百貨店販売やWSも行う。2020年 7月銀座にて個展開催

【WEAR2.5 着物ブランドデザイナー】

千葉直也

洋服と共存する、これからの和服の在り方を模索しています。 面倒な着付けを必要としないデザイン、難しい決まり事を設けない自由なスタイリング。 お気に入りのTシャツを着るように普段着として着る和服は毎日をより色鮮やかなものにするでしょう。平面(二 次元)構成の和服と立体(三次元)構成の洋服“WEAR 2.5”は其々の間に立ち、其々を繋ぐアプローチです。

制作統括】 

 難波朱夏

神奈川県出身。多摩美術大学卒業後、小劇場を中心に役者として活動中。

2018年から、脚本、制作、照明スタッフとしても活動している。

【協力】 

六本木ストライプハウススペース

銀座奥野ビルサロンドゥラー  

株式会社銀座十字屋

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